本文へ移動

社会資本総合整備計画

社会資本整備総合交付金、防災・安全交付金

 平成22年度から、地方公共団体は活力創出、水の安全・安心、市街地整備、地域住宅支援といった政策目的を実現するために社会資本総合整備計画を作成し、目標実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備やソフト事業を総合的・一体的に行います。
 これらの事業を支援する「社会資本整備総合交付金」が創設され、これまでの個別補助金を一つの交付金に原則一括されたことにより、地方公共団体は自由度が高く、創意工夫を生かせる事業を進めることができます。
 また、平成25年度から、インフラ再構築(老朽化対策、事前防災、減災対策)及び生活空間の安全確保の取り組みを支援目的として新たに「防災・安全交付金」が創設されました。

社会資本総合整備計画等の公表

 宇部市では、水の安全・安心分野における事業(下水道事業)を実施するために、社会資本総合整備計画(令和2年度~令和6年度)を作成しましたので、事前評価と併せて公表します。
お問い合わせ先
下水道企画室 TEL:0836-21-2191
新型コロナウイルス感染症について
詳しくはこちら
宇部市上下水道局
〒755-0022
山口県宇部市神原町一丁目
8番3号

TEL.0836-21-2171
FAX.0836-21-2172